1. 対EU、対米、対中国、対露輸出水産食品
  2. 水産食品加工施設HACCP認定制度(国内向け認証制度)
  3. AIBフードセーフティ(GMP)指導・監査システム
  4. ISO22000・FSSC22000
  5. JFS規格
  6. 地域認定HACCP



アメリカ、ヨーロッパ、中国、ロシアなどに輸出しようとする水産食品について、 水産加工施設が条件を満たしているかを厚生労働省が施設認定します。



(一社)大日本水産会はこれまで米国へ輸出しようとする施設に対して認証を行っていたが、 平成18年4月から国内へ広く流通されている水産食品を加工している施設を対象として認証制度事業を立ち上げた。



食品を安全に製造するための運用方法についての国際規格で民間 の機関が認証を行います。今後食品衛生の国際的な基準になると考えられています。



各都道府県や市町村が独自に基準を設け認証している制度です。

北海道にも「北海道HACCP自主衛生管理認証制度」 「HACCPに基づく衛生管理導入評価事業」があり、また札幌市にも 「札幌市食品衛生管理認証制度」 があります。


当社は「登録評価機関」として活動しております。詳しくは「北海道HACCP自主管理認証制度のページ」をご覧ください。



地域ごとに特色ある認定制度ですが、基本的にはマル総やコーデックスHACCPに基づいています。


当社は「登録評価機関」として活動しております。詳しくは「北海道HACCP自主管理認証制度の札幌市のホームページ」をご覧ください。(北海道)、「ネットワーク協議会員(札幌)」





住所
北海道札幌市東区北26条東22丁目6番7号

電話・FAX
TEL : 011-786-8300
FAX : 011-786-8266